伽藍方式とバザール方式ってなに?
今日つぶやき(Twitterへの投稿のこと)を眺めていたら、原口総務大臣が「伽藍方式とバザール方式」はどちらがいい?とつぶやいていた。私はなんのことだか分らなかったもんだから、調べてみた。要するに、あるプログラムやツールを作る場合に、教会の伽藍を作るプロジェクトのようにある程度のコアがいて交通整理をして作り上げる方法が伽藍方式で、あのオープンのリナックスなどのように、世界中の人がソースを公開しながら一定のルールを基礎にしながらも不規則にやみくもに、最終的には大きな素晴らしいプロジェクトに仕上げていく方法がバザール方式らしい。
そのバザール方式が、いまやいろいろなところで大きな力を発揮しだしているようだ。
急にちっぽけな話に引き寄せてしまって恐縮なんですが、私がいままで考えついたこのブログへの投稿の小技ソースは、すべてオープンに公開した。私としては、バザール方式まではいかなくても、闇市方式で勝手に広がり発展して、気付いたら結構面白いものになってるなあという結果を期待して始めたものです。できれば改造して、わたしならこうするという同志がソースをオープンにして切磋琢磨で発展させることができたらなあとおもってきました。そのためにトラックバックなどの機能もこのGooブログにもついています。
しばらくソースのばらまきもアイデア、種が尽きたのもあってさぼっていましたが、4月新年度から、また繰り返しになるところもたくさんあるとは思いますが、すこし贅肉を落としてまた始めようかなと今考え始めました。
このブログの小技開発のオープンばればれ闇市に、一人でも多くの方が参加くださればうれしいのですが。
そのバザール方式が、いまやいろいろなところで大きな力を発揮しだしているようだ。
急にちっぽけな話に引き寄せてしまって恐縮なんですが、私がいままで考えついたこのブログへの投稿の小技ソースは、すべてオープンに公開した。私としては、バザール方式まではいかなくても、闇市方式で勝手に広がり発展して、気付いたら結構面白いものになってるなあという結果を期待して始めたものです。できれば改造して、わたしならこうするという同志がソースをオープンにして切磋琢磨で発展させることができたらなあとおもってきました。そのためにトラックバックなどの機能もこのGooブログにもついています。
しばらくソースのばらまきもアイデア、種が尽きたのもあってさぼっていましたが、4月新年度から、また繰り返しになるところもたくさんあるとは思いますが、すこし贅肉を落としてまた始めようかなと今考え始めました。
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